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田舎では銀行の支店が無くなるのでネットバンクがおすすめ

田舎では人口が減っているのか、銀行の支店が無くなったりします。ボクの住んでいるところでは昔からあった地銀の支店が一つなくなりました。

支店が無くなって困るのはお年寄りたち。キャッシュカードを持っていない人たちがほとんどなのでお金を引き出せません。でも、郵便局はあるのでゆうちょ銀行からお金を引き出すことは可能です。

田舎でも、都会でもどこにいってもあるのがゆうちょ。ゆうちょはネットバンクにも対応していて、すごく優秀なので田舎だからこそネットバンクを使えばいいと思っています。

田舎だからこそネットバンクが便利

ネットバンクのほとんどが、ゆうちょ銀行のATMからお金を預け入れたり、引き出せたりします。コンビニのATMでもできますね。

田舎って意外とコンビニが遠いのでコンビニ行くより郵便局にいったほうが近い場合もあります。ボクの自宅からコンビニは15分かかるけども、郵便局なら5分です(車移動の場合)。

田舎に戻ってきてからはゆうちょ銀行が近いこともあって、クレジットカードの引き落としもネットバンクに変更しました。わざわざ遠いコンビニまで行きたくないですもんね。

ネットバンクを使うと手数料無料で振り込めるのが一番のメリット

ボクがネットバンクを使う理由は、振込手数料を無料にするためでした。

以前は埼玉に住んでおり、家賃の振込手数料を無料にするために使っていましたが、今はそもそも支払いが無い状態になってるので振込すらありません。

amazon・店舗での買い物もカード払いなので現金すら必要としません。

こんな生活を送っているけれども、ネットバンクをずっと使っています。その理由は、通帳の記帳を必要としないっていうメリットもあるからです。

最近では、どの銀行もオンラインで残高確認・振込ができるようになってきましたので同じ状況ではありますが、そもそもネットで見られるようにするために手数料を取られることもあるのでボクはネットバンクを使い続けます。